首都圏で営業するお店をリニューアルで店舗内装を成功させたproject

美しいデザインに決定

店舗内装 projectB-PROJECT.co.,ltd [株式会社ビープロジェクト]

元々は居抜き物件で入居したお店なので初期投資費用は大きくは掛かっていません。
その代わりカウンターとカウンターの背面には多少のお金を掛けていて、おしゃれ感を漂わせる雰囲気にこだわりを持っていました。
今回、店舗内装を決めた理由はカウンターに対してボックス席や普通の2名から4名用のテーブルなどのデザインが統一感が無く、カウンターだけが目立つことにより、奥側で飲食をしていただいているお客さんには良い環境とは言えないのではと考えたことです。
最初に店舗内装のprojectでは、レイアウトは勿論のこと、カウンターや各席、テーブルや椅子、お会計用の家具と機材、店舗内の壁と天井、そして床材の選定が必要でした。
照明器具に関しては、夜間営業のお店なのでムードを大切にしながらも嫌みがなく近未来的なイメージでお願いをしました。
以前は壁は普通のビニールクロスを張っていて、床面は土足用のクッションフロアを敷いていました。
カウンター席の椅子とテーブル席と椅子、ボックス席のソファーも居抜きで引く継いだままの家具類を利用していたので、家具類も一新させることも希望範囲に入れました。
こちら側の希望は十分に伝えることができ、店舗内装のprojectでは施工前の店内の写真をたくさん撮影をしていき、後日に仕上がり予想となるデータをグラフィックで確認して欲しいという連絡があり、担当者の方がお店の開店前にパソコンを持ってきてくれて、そのパソコンでグラフィックで3つのパターンで作成した提案を見ることができ、どのデザインも魅力的だったことは記憶に新しいことです。
結果的に近未来的なイメージで、おしゃれ感を出していることに注目をして、ホワイトとブルーのLEDチューブライトの照明が美しいデザインに決定をしました。

店舗内装を利用美しいデザインに決定満足度の方が遥かに高い店内